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家づくりコラム
2016.04.23

緊急用ベッド、たためば手提げバックの大きさに・・・

この記事を書いた人

代表取締役
サンエム建設株式会社代表取締役 大山剛人
パッシブハウスを中心とする高気密・高断熱住宅の専門家

建築歴45年、創業は1999年。100年快適に住める健康住宅を思い高気密・高断熱を極めパッシブハウス住宅をわかりやすくお伝えします。

熊本での震災にで多くの被災者が出たことは誠に悲しいことで、被災者にとっては悲しいことになってしまいました。1日でも早く日常の生活に戻れることを願っています。 やはり今一番辛いこと、苦痛な事は、震災で自宅が倒壊してしまったことはもちろんですが、避難所生活を余儀なくされている方たちにとって、プライベートが守られないという事が一番のストレスではないかと思います。正直、経験のしたことのない私たちにとっては考えられないほどストレスがたまるのではないかと感じます。 今日、こんな記事を見ました。 災害時、「プライベートが守られるスクリーン付のふくらますベッド」がありました。これなら、睡眠中のプライベートだけでも守れそうなベッドです。こんなベッドが避難生活を送っている方たちに一つでも多く供給できたらと思います。 http://irorio.jp/umishimaakira/20160418/315644/

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